赤から鍋よりオススメ! 赤から肉豆腐が簡単で絶品でした 

みなさん こんにちは

ご飯が進む、辛旨料理が大好きなイカ子です☆

今日のお話は、誰もが一度は見たことのあるロゴマーク。。

あのから』です

海山家ではあのロゴマークを見た段階で、我慢が出来なくなるほど。。。

今日はあの『赤から』の肉豆腐が出ていまして、鍋より簡単作れて、めっちゃ美味しかったので、詳しく書いてみようと思います

毎日仕事や家事、育児で時間のない主婦の方に是非お伝えできたらと思います

よろしければお付き合いください!

赤からとは?

概要[編集]

1969年昭和44年)、スナック「どん底」を開業。1971年(昭和46年)に現在の甲羅の前身となる店をオープンし[1]1974年(昭和49年に)に会社を設立した。「甲羅本店」や「赤から」などの飲食店東海地方を中心に関東関西に展開するほか、カラオケの運営も行っている。

赤からの名前の由来は、 赤は赤みそ、からは唐辛子から来ている

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』


株式会社甲羅は、愛知県豊橋市に本社を置く外食チェーンです


『赤から』ロゴマークは、ほとんどの方が一度は目にした事があるのではないでしょうか

名物の赤から鍋、フランチャイズを含めると全国展開されいるようです

 


この赤から鍋は、お近くのスーパーなどでも購入できるので、一度は食べてみた事がある人も沢山いますよね

ただ、今回の主役はこの鍋の素ではないのです!

今回試すのはこちら

今回のこの赤から肉豆腐、寿がきや食品とのタイアップ商品です

この肉豆腐に素ですが、2人前が2つ入っています
ただ、海山家では大人2人で頂きますが、2人前では少ないので倍量で、二袋を一回で使用しています
下記の量は、海山家の一回分となりますので、小食のご家庭であれば、記載量の半量で肉豆腐の素を一袋でお試しくださいね!

用意するもの

・木綿豆腐(1丁)
・お肉(300グラム位)
・ネギ


※上記の量は、
この3つだけでいいんです!

そしてお奨めポイントはこれです

適度な大きさのお肉を買って、豆腐を手で崩して入れる
ネギは切ってあるネギを購入すると。。。。

包丁いらず!

実は、もうお気づきの方もいらっしゃるかと思いますが、私。。。ズボラー主婦なんです。。

できれば包丁も、まな板も使わずに料理出来たら最高じゃないですか?!

日々、忙しい主婦の方も、たまにはこんな楽する日があってもいいと思うんです

今日は、実際に作って画像を載せていきたいと思うのですが、さすがに手で崩した豆腐どやねん。。というお声が聞こえてきそうですので、今回は包丁を使って調理したいと思います

いざ実践!

お肉、半額GETしたものを使います!

この材料に、ネギを加えると……
肉豆腐の袋の中に、辛さを調節出来る粉末スパイスが入っています

今回は1つだけ、使用しました
辛さとしては、あまり辛味を感じません
それよりも旨味がまず入ってきます
れんげを使って、肉豆腐の汁と具材をご飯にかけて頂いても、もうー絶品です!
嗚呼、思い出しても、また食べたい☆

そして、この赤から肉豆腐の素、食べ終わったら美味しい汁が残るんです
ただ、鍋の素のような量はありません。。なので我が家では
だし巻き卵に残った汁とネギを入れています

卵3個に、残りの肉豆腐のタレを少しずつ入れて味を見ながら調節して焼きました

(ちなみに我が家では、大さじ6杯位入れて、少し濃いめの味付けにしました)
ちなみに、このタレで、じゃが芋を煮て、食べる前にじゃが芋を崩して、チーズを乗せてトースターで焼いて食べても美味しいんじゃないかと妄想しています

赤からは他にもある

そして、この赤からシリーズの種類の多さに驚きます



赤からには、手軽に食べられるカップラーメンや、まぜめん、もやしに和えて頂く物もあるようですね

ラーメン好きな海山家としては、まぜめん、相当気になります……

まとめ

さて、赤から肉豆腐いかがでしたでしょうか?
作りやすさ、という点では、フライパン1つで作る事が出来るので鍋よりも手間いらずなのではないかな、と思っています
冬も辛いものに惹かれますが、これからの暑い時期も家族皆で汗をかきながら、辛旨料理を堪能する、というのも中々楽しいイベントになると思います
この記事が、皆さんの忙しい毎日のお役に立てれば嬉しいです☆
お読み頂き、ありがとうございました
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